誕生日プレゼントに!関根勤のカンコンキンラジオ「クドい!」コントCD~オスの叫び~ flying DOG

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関根勤のカンコンキンラジオ「クドい!」コントCD~オスの叫び~

flying DOG

flying DOG
¥ 2,520
近日発売 予約可

 

志ん朝初出し

ソニー・ミュージックダイレクト

ソニー・ミュージックダイレクト
¥ 25,200
近日発売 予約可

 

葉っぱのフレディーいのちの旅

EMIミュージックジャパン

EMIミュージックジャパン
¥ 1,995
通常5~7日以内に発送
低く落ち着いた森繁さんの語り口調。<br>葉っぱとしてこの世に存在した、フレディとそのなかまのほんの1シーズンがとうとうと流れます。<br>低いストリングスの響きが、その「いのち」のはかなさをより一層心に響かせてくれます。<p>あらゆるものに尊い命があり、その命には限りのあること、しかし、それは繰り返される未来永劫の物であることが静かに、しかし、力強く伝わってきます。<br>忙しい、現代だからこそ、落ち着いて、読み返したい、何度も聞きたい、作品です。

 

爆笑スーパーライブ第1集! 中高年に愛をこめて・・・

テイチク

テイチク
¥ 2,250
在庫あり。
夫婦仲をコケにしていても、 <br />本人が売れた背景には夫婦愛が感じられる。 <br />そこまで深く考えていないか・・・どうかわからないが、 <br />熟年の夫婦ネタも笑える。 <br /> <br />歳を重ねる悲壮感を、笑いで吹き飛ばす。綾小路きみまろさん。 <br />本人の下積みが長く、苦労したであろうことを微塵も感じさせないのは流石。 <br /> <br /> ウィキペディア(Wikipedia) <br /> <br /> 『たけしの誰でもピカソ』の出演に際し、 <br /> 売れない時期に同じ舞台で出演していたビートたけしと <br /> 楽屋で久し振りの対面を果たす。 <br /> <br /> 「きみまろさんって <br /> あの時のきみまろさん...」 <br /> <br /> とたけしが語りかけ、お互いに涙を流して抱き合い、 <br /> その後の彼のネタを収録する時にも感極まり、 <br /> 途中声が出なかった場面があった。

 

綾小路きみまろ 爆笑スーパーライブ第3集

テイチクエンタテインメント

テイチクエンタテインメント
¥ 2,521
在庫あり。
三つとも、帰宅時に少し大きい音量で数回聞いた。<br />結果からのお薦めは第1集のみ、2集はいらない。3集は、まぁ、お好みで。<br />3集はネタ切れ感が強い。<br />別の話をしても あ、あのネタか と、すぐわかってしまう。<br />古典落語のように全噺がわかっていてもじっくり聞いてしまう世界とは正反対。<br />瞬間・瞬間で笑わし、一瞬後には忘れ去られる芸。<br />氏の艱難辛苦40年の積み重ねをどう笑いへ持ち込むのか。<br /><br />iPodに入れた2集3集は消した。

 

爆笑スーパーライブ第2集!~ガンバッテいただきたいの…~

テイチク

テイチク
¥ 2,250
在庫あり。
これは2.5にも届くか。<br />客の音の拾いかたが不十分、一集に劣る。<br />きみまろの話がのめり込み過ぎで、こちらが身につまされ、重くなって笑えない。<br />一集のような軽妙洒脱さがない。一集には話の組み立ての妙・見事さがあった、二集にはない。<br />30年も芸の辛酸を舐めてきたのだから、どこで引き、どこで押すかは十二分に体得してるはずなのに、きみまろさん、頼みますよ。<br /><br />音の拾い方で−1、内容で−1、一集に比べ−2です。

 

柳家喬太郎落語集 アナザーサイドVol.3 「ウツセミ~源氏物語「空蝉」より~」「孫帰る」

コロムビアミュージックエンタテインメント

コロムビアミュージックエンタテインメント
¥ 2,500
近日発売 予約可

 

三遊亭圓楽 独演会全集 第十二集

EMIミュージック・ジャパン

EMIミュージック・ジャパン
¥ 1,909
在庫あり。

 

NHKスペシャル 20th ANNIVERSARY

ランブリングレコーズ

ランブリングレコーズ
¥ 2,940
通常5~9日以内に発送
 1989年(平成元年)にスタートした【NHKスペシャル】。その代表的なテーマ音楽、全20曲を収録したCD。 <br /> 一曲、一曲の音楽の密度、完成度が高く、演奏も素晴らしいもので、聴きごたえがありました。 <br /> <br /> テーマ曲を聴いていると、その時にリアルタイムで見ていた映像の記憶が甦ってくるというのは、本CDのライナーノート(by 前島秀国)に書かれているとおり。私は特に、加古 隆が作曲した「パリは燃えているか メインテーマ」の音楽が懐かしく、思い出深かったなあ。この音楽が番組のバックに流れていた『映像の世紀』に非常に強い衝撃を受け、心を揺さぶられたものですから。 <br /> <br /> このほか、杉本竜一の「北極圏のテーマ」、アディエマスの「世紀を越えて(ビヨンド・ザ・センチュリー)」、羽毛田丈史の「失われた文明 インカ・マヤ」の音楽が魅力的。印象に残るものでしたね。 <br /> <br /> 全20曲の音楽に耳を傾けながら、平成時代の二十年が走馬燈のごとく、頭の中を駆け抜けていました。 <br /> <br /> 音質も良く、堪能させられた一枚。

 

志の輔らくごのごらく(1)「はんどたおる」「死神」

ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル

ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル
¥ 2,080
在庫あり。
5、6年前出張のANA機内で「はんどたおる」を初めて聞きました。ヘッドフォンで聞いていたのですが、その面白さに笑い声をこらえきれず・・・、周囲の乗客はどう思ったでしょうか?新作落語なので年齢に関係なく笑えます。お勧めの1本です!

 
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コサキンコント劇場(5) 肉とカレー  興陽館 コサキンコント劇場(5) 肉とカレー
TBSでのラジオ放送が終わっても、こういう形でコサキンが楽しめるのは嬉しい限りです。今後もCDという形態でもかまいませんので継続して発売してもらえることを期待しています。 <br /> <br />それにつけても、すでに60も近いこの2人の「意味ネ〜」コントと会話は『好きな人にはタマリマセン』ねぇ。パーソナリティがこの年齢に達しているということは、コサキンリスナーもすでに「(私を含めて)十分にいい歳のオトナ」になっているかと・・・でも、このコサキンワールドが分かる人にだけオススメします。 <br /> <br />なお、知らない人には、聞き終わっても何だか理解できず、満足感は得られないと思いますのでお勧めいたしません。 <br />
コサキンコント劇場(4) 太ももと昆虫  興陽館 コサキンコント劇場(4) 太ももと昆虫
タイトルも内容も『分かる人にしか分からない』、でもそれがどうした、好きなんだもん!ブロォ!ブロォブロォ!! と、ま、コサキンリスナーにとっては、待望の新作です。今回のボーナストラックは、前作に比べて“比較的リスナーに良心的”な内容になっており、コサキン初心者には食べ慣れないこと確実ですが、コサキンリスナーにとっては「好きな人にはたまらない」テイスト満載です。(じゃあ、コサキンリスナーって何者なの?)
コサキンコント劇場(3) 代々木上原~南砂町  興陽館 コサキンコント劇場(3) 代々木上原~南砂町
コサキンに関しては「リスナーでないとよく解らない」と言われるが、そこが我々リスナーにとっては、まるで「異国語」を理解しているかの様にも感じられ、そこに優越感?のようなものが得られる感じがなんともたまらない感じがするのではないか・・・30年近くも聴いてきたので終了は寂しい限りであるが、このCDシリーズがあれば何時でも「コサキンワールド」に浸れる「バイブル」とでも言ったら言い過ぎ・・・かな?内容はとにかく「ナンセンス」なので、純粋のコントCDだと思うと???かも知れない、やはりコサキンという「異国語」が理解できないと「何だこりゃ?」になってしまう恐れあり。何と、次作も販売決定とのことなので先ずはこれで予習してみるのも一興。
さまぁ~ずライブ7 初回限定版 [DVD]  ポニーキャニオン さまぁ~ずライブ7 初回限定版 [DVD]
今回も期待を裏切らない傑作です。<br /><br />大竹さんの新キャラ、絵ネタ、三村さんの四十肩まで、いろんな意味で見所満載!<br />レギュラー化している某ゲスト出演者も健在です。<br />内輪ネタになるかもしれませんが、声の出演者にも要注目ですよ〜。<br />